介護ニュース
2021年09月26日(日)
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重度者・終末期 バイタルサインとフィジカルアセスメントの評価と実践

重度者・終末期 バイタルサインとフィジカルアセスメントの評価と実践

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セラピスト向けのオンラインセミナー
6月3日(木)、慢性期医療や介護保険分野のリハビリテーションとケアに関するセミナーなどを実施している在宅リハビリテーション&ケアスクールがオンラインセミナー『重度者・終末期患者に対するバイタルサインとフィジカルアセスメントの評価と実践』を開催する。

対象となるのは、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、鍼灸師、柔道整復師で、参加費は2,000円。講師は湖東地域医療介護連携ワーキング部会員で、能登川地区医療福祉ネットワーク企画・運営、株式会社OneMoreShipの代表取締役である小池隆二理学療法士である。

在宅リハビリテーション・ケアスクール
適切なフィジカルアセスメントの抽出・実技
理学療法士や作業療法士、言語聴覚士といったセラピストが終末期を担当するケースが増えている。

終末期においては、心身機能やQOLが低下している場合が多く、セラピストにも医師や看護師と同じように、バイタルサインやフィジカルアセスメントの評価と実践の技術が必要となる。

このオンラインセミナーでは、訪問リハビリテーションの現場で活躍し続けている小池隆二氏が具体的な症例とともに、適切なフィジカルアセスメントの抽出や具体的な実技について講義を行う。

日時: 6月3日(木) 20:00~22:00(開場19:45)
場所: 「ZOOM」アプリによるオンライン開催
定員: 先着30名
費用: 2,000円
(在宅リハビリテーション&ケアスクールのサイトより引用)

(画像は在宅リハビリテーション&ケアスクールのサイトより)


外部リンク

2021年6月3日(木)オンラインセミナー 重度者・終末期患者に対するバイタルサインとフィジカルアセスメントの評価と実践 慢性期医療・介護保険分野専門の在宅リハビリテーション・ケアスクール
https://horcs.com/


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