介護ニュース
2026年09月02日(水)
 介護ニュース

重度者・終末期 バイタルサインとフィジカルアセスメントの評価と実践

重度者・終末期 バイタルサインとフィジカルアセスメントの評価と実践

このエントリーをはてなブックマークに追加
セラピスト向けのオンラインセミナー
6月3日(木)、慢性期医療や介護保険分野のリハビリテーションとケアに関するセミナーなどを実施している在宅リハビリテーション&ケアスクールがオンラインセミナー『重度者・終末期患者に対するバイタルサインとフィジカルアセスメントの評価と実践』を開催する。

対象となるのは、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、鍼灸師、柔道整復師で、参加費は2,000円。講師は湖東地域医療介護連携ワーキング部会員で、能登川地区医療福祉ネットワーク企画・運営、株式会社OneMoreShipの代表取締役である小池隆二理学療法士である。

在宅リハビリテーション・ケアスクール
適切なフィジカルアセスメントの抽出・実技
理学療法士や作業療法士、言語聴覚士といったセラピストが終末期を担当するケースが増えている。

終末期においては、心身機能やQOLが低下している場合が多く、セラピストにも医師や看護師と同じように、バイタルサインやフィジカルアセスメントの評価と実践の技術が必要となる。

このオンラインセミナーでは、訪問リハビリテーションの現場で活躍し続けている小池隆二氏が具体的な症例とともに、適切なフィジカルアセスメントの抽出や具体的な実技について講義を行う。

日時: 6月3日(木) 20:00~22:00(開場19:45)
場所: 「ZOOM」アプリによるオンライン開催
定員: 先着30名
費用: 2,000円
(在宅リハビリテーション&ケアスクールのサイトより引用)

(画像は在宅リハビリテーション&ケアスクールのサイトより)


外部リンク

2021年6月3日(木)オンラインセミナー 重度者・終末期患者に対するバイタルサインとフィジカルアセスメントの評価と実践 慢性期医療・介護保険分野専門の在宅リハビリテーション・ケアスクール
https://horcs.com/


Amazon.co.jp : 在宅リハビリテーション・ケアスクール に関連する商品
  • 介護・医療現場に向けて新開発!「KAKERU 面会予約」提供開始(9月1日)
  • 一般との“ACPギャップ”を考える『月刊ケアマネジメント』9月号(9月1日)
  • 元気村グループ、全職員の個性を尊重する取り組みをスタート(8月25日)
  • 「よかれと思って」の落とし穴 不適切対応を防ぐ認知症ケア(8月25日)
  • みんなの介護研究所「看護体制実態調査」結果を発表(8月18日)
  • Yahoo!ブックマーク  Googleブックマーク  はてなブックマーク  POOKMARKに登録  livedoorClip  del.icio.us  newsing  FC2  Technorati  ニフティクリップ  iza  Choix  Flog  Buzzurl  Twitter  GoogleBuzz
    -->
    記事検索
    アクセスランキング トップ10










    お問い合わせ



    新着ニュース30件