介護ニュース
2026年07月01日(水)
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認知症に対応できるスキルを身につけよう 評価とリハビリテーション

認知症に対応できるスキルを身につけよう 評価とリハビリテーション

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理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・介護職などに
7月5日(月)、「ZOOM」アプリを使用するオンラインセミナー『セラピストが知っておきたい認知症利用者に対する評価とリハビリテーション』が開催される。

このオンラインセミナーは、在宅リハビリテーション&ケアスクールが主催するもので、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、鍼灸師、柔道整復師、看護師、介護福祉士、介護職が対象である。

講師は訪問看護ステーション彩(いろどり)の作業療法士で、在宅リハビリテーション&ケアスクール講師の浅田健吾氏。参加費は2,000円である。

在宅リハビリテーション・ケアスクール
病態と特徴から具体的な対応と症例まで
現在、認知症患者が増加しているが、今後、さらに激増し、2025年には700万人を超えるという予測もある。リハビリテーションやケアに携わる専門職には、認知症を有する人に対するスキルが求められるようになっている。

認知症に関する知見は、年々蓄積され続けており、科学的なアプローチが可能となっている一方で、評価、病態、特徴を理解した上で、個別的なアプローチも必要である。

この日のセミナーでは、認知症のリハビリテーションや予防に携わっている浅田健吾氏から、認知症の病態と特徴、認知症リハビリテーションの理論と評価、認知症を有する人への具体的な対応と症例について学ぶことになる。

日時: 7月5日(月) 20:00~22:00
場所: 「ZOOM」アプリによるオンライン開催
定員: 先着30名
(在宅リハビリテーション&ケアスクールのサイトより引用)

(画像は在宅リハビリテーション&ケアスクールのサイトより)


外部リンク

2021年7月5日(月)オンラインセミナー セラピストが知っておきたい認知症利用者に対する評価とリハビリテーション - 慢性期医療・介護保険分野専門の在宅リハビリテーション・ケアスクール
https://horcs.com/


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